焼き上がった後にもコーヒーの香りが持続します。              [ページTOPへ]
 日本初のコーヒースイーツ「カフェボール」が注目されている。コーヒー豆の形に焼き上げたソフトな食感のスイーツ。外はサクッとし、中はふんわりした食感で、半分に割るとコーヒーの優しい香りが広がるのが特徴だ。 生地には焼いても香りが残るコーヒー香料と、女性に嬉しいコラーゲンが練りこまれている。
 開発したのは、ワッフルや焼きドーナッツなどを簡単に作れる機器を扱うサンテックコーポレーション。
すでに、喫茶店などを中心に多くの店で導入していて、店内でコーヒーに添えるメニューとして出すほか、テイクアウト用の商品としても人気を集めているという。
コーヒーの甘い香りが集客効果にも優れ、演出効果も抜群。

■ユニークなコーヒー豆の形で、味・香りも正しくコーヒー風味。

■外はサックリ、中はしっとリの一口サイズ。

■冷めてもおいしく、香りが長く持続します。

■作り置きができるので、テイクアウトに最適。

■専用冷凍生地は、女性に人気のコラーゲン入り。

■デザート・スイーツやカフェのセットメニューにも最適。

■もちろんコーヒーにもぴったり。

作り方は簡単。専用冷凍生地を解凍し、カフェボール・ベーカーの型に流しこむだけ。約3分30秒で焼成できます。機器の操作は誰にでもできる簡単設計。2連式では1回に24個焼成できます。場所を取らないコンパクト設計で、電源はAC100V。店頭で焼成することで、香りと実演の演出をすることができ、集客効果も抜群です。
型 番 SCB-1 SCB-2
焼成数 12 24
電 源 AC100V AC100V
消費電力 750W 1500W
外形寸法 255(W)×445(D)×175(H) 510(W)×445(D)×175(H)
価 格 ¥145,000 ¥265,000
カフェボールの焼き方                               [ページTOPへ]